2026年03月24日

新生活準備のひとこま。切手と郵便局での会話

午前中、明日以降の引き落としに備えて、いくつかの口座に入金。
あちこちに分かれているので、1円単位でぴったり合わせるのに少し気を使いました。
引き落とし口座にはあまりお金を残したくないので、いつもこうしています。

そのあと、子どもが入居するマンションの契約書類を整えました。
子どもと配偶者が何ヶ所も署名・捺印。いよいよ、という感じです。

さらに、家賃の口座振替依頼書も記入。
クレジットカード払いはできず、毎月220円の手数料がかかるとのこと。
できれば自分で振り込みたいところですが、そうもいかないようです。

返信用封筒には切手をこちらで貼る必要があり、料金は110円。
(地味に高い……)

手元にある82円や84円の切手に、2円や5円などの細かい切手を足して使おうかとも思いましたが、スペースが足りず断念。
結局、100円と10円の切手を貼りました。

細かく貼るのもなんとなく気が引けますが、
でもこの半端な額の切手、いったいいつ使うんだろう……と毎回思います。

そのまま郵便局へ。

ついでに今後のために、1円切手を5枚購入。
5円玉がなかったので100円を出しかけたのですが、
ふと、お守り代わりに持っていた紐付きの5円玉があるのを思い出しました。

これを使おうとしたところ、窓口の若い女性スタッフに
「えっ、いいんですか!?」と少し驚かれてしまい、思わずやめてしまいました。

結局100円を出して、95円のお釣り。

あの5円玉、使ったらバチが当たるのかな。
それとも、こういうときこそ使うものなんでしょうか。

posted by ミルクパンダ at 18:20| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする