2026年2月の証券・銀行投資による収入は、
合計13,797円でした。
内訳は、社債や国債の利金、特定口座の売却益、銀行預金の利息などです。
わが家では、株式配当よりも
社債・国債・預金利息など、値動きの小さい商品を中心に運用しています。
少額でも、毎月コツコツ入る利息収入は
家計の安心感につながっています。
内訳は次のとおりです。
■ 投資収入の内訳
| 項目 | 金額(円) |
|---|---|
特定口座売却益(税引後) | 3,236 |
| 社債の利金・外貨MMF・普通預金の利息など | 10,561 |
▼利金・利息の内訳(10,561円)
・ソフトバンクグループ社債
・個人向け国債
・個人向け国債
・外貨建てMMF
SBI新生銀行
→ 円普通預金、ハイパー預金、キャッシュバック など
→ 円普通預金、ハイパー預金、キャッシュバック など
受け取った金額:1,986円
■まとめ
家族3名分の資金を、
SBI新生銀行のハイパー預金(年0.5%)などに分散して預けています。
5月末までには、キャンペーン(3/31まで、上限100万円・税引前 年5%)
の現金特典がまとめて入る予定なので、今から楽しみにしています。
大きく増やす投資ではありませんが、
複数の金融商品を組み合わせることで、
毎月少しずつ投資収入が入る仕組みになっています。
これからもコツコツ積み上げていきたいと思います。
■2月に入ったその他の収入
2月はこのほかにも
・高校の奨学金
・預かり金返金
・児童手当
・物価高対応子育て応援手当
などがあり、
合計179,003円の収入がありました。
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