2026年1月の投資関連収入は、合計 143,785円でした。
今月は、社債などからの利金・利息に加えて、確定申告の還付金も含まれているため、
通常月よりやや多めの金額になっています。
※還付金は過去分の精算によるもので、
純粋な「今月の運用益」とは性質が異なります。
■ 投資収入の内訳
| 項目 | 金額(円) |
|---|---|
| 社債の利金・外貨MMF・普通預金の利息など | 69,969 |
| 確定申告還付金(2025年分) | 66,576 |
| (配偶者の)損益通算後の還付金(2025年分) | 7,240 |
| 合計 | 143,785 |
今月の収入の約半分は、確定申告による還付金です。
そのため、この金額が毎月続くわけではありませんが、
「投資を続けてきた結果の一部が戻ってきた」と考えると、素直にありがたい収入です。
そのため、この金額が毎月続くわけではありませんが、
「投資を続けてきた結果の一部が戻ってきた」と考えると、素直にありがたい収入です。
▼利金・利息の内訳(69,969円)
- ソフトバンクグループ社債
- 個人向け国債
- 米ドル建て債券(トヨタモータークレジット)
→ 円換算 税引後 30,090円 - トルコリラ建て債券(償還)
→ 円換算 税引後 25,724円 外貨建てMMF
- SBI新生銀行
→ 円普通預金、ハイパー預金 など
為替の影響を受ける商品もありますが、
全体としては「値上がり益を狙う投資」ではなく、
利金・利息をコツコツ受け取るタイプの収入が中心です。
全体としては「値上がり益を狙う投資」ではなく、
利金・利息をコツコツ受け取るタイプの収入が中心です。
■まとめ
確定申告・損益通算を念頭において投資をしてきた甲斐があり、
その効果を数字で確認できました。
その効果を数字で確認できました。
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