2021年購入分の旧NISA売却
三菱UFJ国際ーeMAXIS Slim 米国株式(S&P 500)
売却口数 16,986口
売却金額 66,628円
売却益 38,710円(+138.66%)
三菱UFJ国際ーeMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)
1回目
売却口数 30,000口
売却金額 99,618円
売却益 52,287円(+110.47%)
2回目
売却口数 28,245口
売却金額 93,926円
売却益 49,364円(+110.78%)
合計
売却金額 260,172円
売却益 140,361円
今年は途中で資金が必要になり、一部を先に売却する場面もありましたが、
残った分については「せっかくなら非課税期間を使い切りたい」と考え、
年末ギリギリまで保有してから売却しました。
購入時と同様、売却時もタイミングを分散させるため、あえて複数日に分けて実行しています。
結果的に大きなブレもなく、自分としては納得のいく形で終えることができました。
売却益を非課税で受け取れるという点を、実際に体験すると、
あらためてNISA制度のありがたさを実感します。
まだ2022年・2023年購入分が残っているので、
これらが今後どのように育っていくのか――
来年、再来年と引き続き楽しみに見守っていきたいと思います。
【投資の最新記事】
- 保有投資信託の評価額と評価損益 2026年1月|特定口座の含み益
- 証券・銀行投資による収入 2026年1月|確定申告還付金を含む
- トルコリラ債券の償還|資産1/10の果てに得た『3万円』
- 特定口座を売却して新NISAへ|子どもが成人した後の「親の関与」に悩む
- iDeCoスイッチング完了|非課税のまま資産を一本化した結果
- SBI証券|マイナンバーカードがないと詰む?出金口座変更手続き
- iDeCoスイッチングで資産を整理|山崎元氏の教えと、仕組みの強さ
- iDeCo スイッチング|全世界株式に一本化しました(2026年1月)
- <利率決定 年2.484%>第46回SBIホールディングス社債(5年・10万円〜..
- ジュニアNISAの出口戦略|成人口座への移行と資金の「置きどころ」
- 条件達成でもれなく現金2,026円|SBI新生銀行×SBI証券 NISAキャンペ..
- 保有投資信託の評価額と評価損益 2025年12月|年末まとめ



