| 項目 | 使用量 | 単位 | 金額 |
|---|---|---|---|
| ガス(都市ガス) | 11 | ㎥ | 3,518円 |
| 電気 | 206 | kWh | 5,815円 |
| 水道 | 14 | ㎥(水道) | 2,673円 |
| 14 | ㎥(下水道) | 1,947円 | |
| 合計 | 4,620円 | ||
| 合計 | 13,953円 |
☆前年同月・前月との比較
前年同月より 1,580円増加、
前月より 1,040円節約となりました。
★国からの補助金の有無を無視した比較です。
☆1日あたりの電気使用量と費用
電気の使用量と請求金額を使用日数で割ってみると、
1日の使用量は 6.4kWh、電気代は 182円でした。
7月使用分〜9月使用分(8~10月の請求分)まで、電気・ガスの補助がありました。
経済産業省 資源エネルギー庁
対象期間: 2025年7月〜9月(請求は8〜10月)
対象者: 低圧契約の家庭や中小企業、高圧契約の企業など
【電気】
・7月 → 低圧:2.0円/kWh
・8月 → 低圧:2.4円/kWh
・9月 → 低圧:2.0円/kWh
【ガス】
・7月 → 8.0円/立方メートル
・8月 → 10.0円/立方メートル
・9月 → 8.0円/立方メートル
これにより、電気やガスの使用量に応じて毎月の料金が値引きされます。
☆実際の補助金による値引き額
電気:412円
ガス: 88円
合計:500円の値引き
☆まとめ
電気代が安かったのは、エアコンのいらない季節だからこそ。
暑い夏が終わり、短い秋のあとにはもう冬。寒さ対策と光熱費対策の両方が気になる季節です。
また冬にも補助金が続くと助かりますね。
暑い夏が終わり、短い秋のあとにはもう冬。寒さ対策と光熱費対策の両方が気になる季節です。
また冬にも補助金が続くと助かりますね。



